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ヨガで程よい筋肉痛になってみよう!!

2016年12月30日

筋肉痛が2日後にきたときの言い訳で、

「年のせい、若くないし~」
なんて言いますが、これは実は違うのです。

力こぶのイラスト

筋肉痛が遅い人は胸が痛いお話し。

実はそれ!「私、運動してません」と言っているようなものなんです。

私もヨガをやり始めて、筋肉痛はすぐ出るようになりました。
年齢じゃないんですよ。
私は、整骨院や、整体の方のブログも仕事がらよく見るのですが、分かりやすく書いてあり、なるほどと納得できました。

簡単に言うと、筋肉痛がでるためには、ある程度の運動強度をまず超えないといけないらしいのです。

若いとすぐでる。
年だから2日後。
これは、結果論で正解ではありません。

 

若い人は、日頃からほぼ毎日運動していたりしますよね。
だから、普段の運動強度もとても高い。
そう、これを越える運動強度もとても高い。

大勢の社会人や大人は、毎日運動なんてしてないですよね、ほぼ。
そうすると、普段の運動強度は低い。
そして、この運動強度を越えるのは簡単なのです。

息切れして階段を登るお婆さんのイラスト

階段で息切れしています・・

 

で、運動強度を超えるのは同じなのにどうして?

年齢ではなく、運動している人、していない人で分けてみると・・・

運動している人は筋肉のレベルの高さ、炎症反応のスピードは、していない人と最初から違うのです。

身体の反応がとても早いのです。

そしてある程度の運動強度を越えるには、もっとハードな運動をしなくてはいけない。

なので、筋肉痛にならなかったり、なっても反応が早いので次の日になる。

これぐらい早い。

急ぐ車のイラスト

していない人は2日後。

炎症反応が遅いのです。

歩くおばあさんのイラスト

お散歩の速さです。

ということは、次の日に来るということは、普段からの運動強度が高い方ということですね。
もっと、簡単にいうと年のせいにしちゃいかん、運動不足なのよ!
ということになります。

いきなり、運動強度を上げるのは不安という方。

ヨガは強度を合わせられるので、無理なくハードルを上げることができますよ。

 


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