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先生、怖い怖い~もう言わないで。(;^_^A

2017年11月9日

こんにちは。

はい、今月も相も変わらずよく学校に行きます^^
毎回思うが、やはり上にいくほど、世代が上です。
高校ぐらいになると、流石に若いお母さんはいませんね(自分もだけど)

自分は若いと思っていたけど、若くないなやっぱり。(今頃、気づくか)

ちなみに3人もいれば、役員はコンプリートです。( ̄ー ̄;

◆内太ももを鍛えると、冷えが改善します。

ヨガ、顔ヨガ渡邉勢子

ひねった三角のポーズをとった時の事です。
「グラグラする、保持出来な~い。」
なんで、できないんでしょうか?

原因は、内転筋(ふとももの内側)が弱いのです。
足を閉じる筋肉ですね。

不安定なポーズほど、軸を真ん中に寄せ続けなければいけない(骨盤底筋に力を集める)のですが、内転筋が弱いと足の力が伝わらないのです。

そして、それには足の裏を均等にしっかり地面をおさなければ働かないのです。
特に、親指の付け根ですね。
ここが浮くと、グラグラします。

ヨガでは、只、足を置くのではありません。
足は、地面を積極的に押し続けるのです。
そうすることで、足の力が付き、その力を骨盤、背骨へとつなげていくのです。

足を寄せる力が弱いとは、すなわち骨盤を締める力が弱いということです。
ということは⇒骨盤が開き気味⇒開いた骨盤に内臓が落ちる。⇒お腹ポッコリ
となるのです。
下半身も混雑して冷えます。

ということを説明したら、
「先生、怖い怖い~もう言わないで。(;^_^A」
と言われました。

普段から立つときは、足をしっかり寄せて、足の裏を均等にしっかり押しましょうね。


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