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最近呼吸が浅いのだけど・・・どうして?

2017年10月21日

最近多く言われること。
それは、「呼吸が浅いのだけどどうしましょう。」
「深く入れたいのだけど入らない・・・」

 

 

急に寒くなったり、暑くなったりで頭痛や肩こりがひどいという方がいらっしゃいました。
人の身体はデリケート。
どんな刺激も「身体は攻撃された!!」
と思い込んで”戦闘態勢””逃避行動”に移る準備を始めるのです・・・(原始時代と変わらない)

 

すなわち身体はカチカチ。(ぐにゃぐにゃ力を抜いてたらすぐに対応できない)

交感神経はバチバチ。(危険を察知できないと逃げられない)

深い呼吸をすると副交感神経が優位になりのんびりしてしまうので、呼吸は常に浅くなる。なので

これが頭痛や肩こりの種なのです。

 

脳は一生懸命仕事しているのです

困ったもんだ。
でも、原始時代よりも私たちは危険がなくなった。
その分、怯える私たちの小さな脳を穏やかにさせて、ストレスを取り除く必要があります。

なので、あえて「呼吸を深くするヨガ」をやっていきます。

力の入りやすい上半身、肩回りを念入りに調整する。
そして、この寒さで肋骨が縮むので側屈を多く取り入れます。

自律神経は、呼吸で調整するのが手っ取り早いです。
深~く呼吸をするには、肋骨周辺を緩める必要があります。

これでスッキリ!!

ちなみに、側屈はくびれを作るにも効果的です。
一緒に、腹横筋も引っ張られるので、
「自分の呼吸でお腹の筋肉も引っ張り上げるつもり」
で力をかけてもらいます。

雨やくもりなら、より副交感神経が優位に働くのでレッスンの後は確実に眠くなります。
寝てくださいね!!

 


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